きくらげ生産者は今年も大募集しています。

きくらげ生産者は今年も大募集しています。

きくらげ生産者は今年も大募集しています。

 

きくらげ生産していただける方、企業様は今年も大募集しています。

国内産きくらげの需要はこれからも増えますから、生産量をもっともっとアップしていかなければなりません。

きくらげの生産は他の作物に比べて比較的易しいと思います。

ハウス内の栽培なので気象に大きく左右されるものではありませんし、さほど重いものを運ぶこともなく、また、ハウスに1日中付きっきりでの作業を強いられるものでもありません。

ですから、女性でも高齢者の方でも十分対応できる仕事です。

そして、何よりも生産者として一番の心強いのは、「買取制度」ではないでしょうか。

生産者が生産したきくらげは、弊社が買取って販売するという制度です。
 

生産者にとって販路の開拓は収益に直結する重要な部分で、きくらげ生産事業を行う上でも気になるポイントのひとつではないでしょうか?

せっかく一生懸命作ったのに、どこに売ればよいのか、どのように売っていけばよいのかということを考えるのは、ビジネスとしては当然かも知れませんが、生産者という立場からではまた別のノウハウが必要になってくるわけですね。

そのための時間、労力、人脈など、物理的にも精神的にも作物を作るということに加え多くの負担がかかってくるもので、不安も増してくるでしょう。

こういった生産者が抱えるであろう問題点を解消するために設けられているビジネスモデルが「買取制度」なんですね。

この制度によって、生産者は販路の開拓を気にすることなく生産に集中できます。

良質で多くのきくらげを生産することに専念していただければ、生産量は拡大し、その分収益も増加していきます。

きくらげ生産事業をメインで行うにしても、第二、第三の事業として行うにしても、新たな収益の柱として申し分のないビジネスになります。

 
しかしながら、手掛けるのはあくまでも作物ですから、生産者としての覚悟をもって仕事に当たる気持ちがなければ上手く行かない場合もあります。

カビの発生や病気など、きくらげにありがちな被害に見舞われることも可能性としてはゼロではありませんし、温度・湿度調整など注意すべきチェック項目もあります。

また効率よく良質のきくらげを生産するにはいくつかのポイントがあり、そのスキルを身に付けるにはそれなりの時間と経験は必要になります。

トライアンドエラーですね。

この辺りの生産者としての本気度は求められてきます。

しかし、生産のプロとしての自覚があれば、弊社が万全のバックアップをしていきますので、きくらげ生産事業で収益を大きくアップすることは可能です。

是非、多くの方にチャレンジしていただきたいですね。

今年はどんな方たちと仲間になれるか楽しみです。